スプリングフィーバー5話6話 あらすじ 感想ネタバレ(レビュー) アン・ボヒョン イ・ジュビン主演韓国ドラマ 視聴率5話5%6話4.9% プライムビデオで動画配信中!

スプリングフィーバー5話6話の主な登場人物(出演者)
- アン・ボヒョン(ソン・ジェギュ役)
- イ・ジュビン(ユン・ボム役)
- チャ・ソウォン(チェ・イジュン役)
- チョ・ジュニョン(ソン・ハンギョル役)
- イ・ジェイン(チェ・セジン役)
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目次
韓国ドラマ スプリングフィーバー5話6話 感想ネタバレ(レビュー)あらすじをご紹介します。見逃してしまった、内容が気になる、そんな時にご利用下さいね♪
スプリングフィーバー5話あらすじ - おじさんは…不参加?
ドタバタ体育祭
シンス高校体育祭当日、ユン・ボム(イ・ジュビン)が青組ではなく白組だと知ったソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)は、白組の両親代表を退いたことを後悔した。
しかし、ソン・ハンギョル(チョン・ジョンヨン)に青組に勝たせると約束したこともあり、我慢するほかなかった。
その後、開幕戦のリレーで青組が勝利すると、ボムは自分と不仲だからといって白組に迷惑かけないでほしいとジェギュに指摘し、ボムシクの首にメダルをかけてくれれば先日怒った理由を教えると交渉した。
それでもジェギュがハンギョルとの約束を守るために断ると、”自分にはジェギュさんが必要だ”とジェギュの心に訴えてその場を去った。

白組勝利の波紋
しばらく悩んだ末、ジェギュはボムの切実な声に応えて白組の保護者代表に復帰した。
その後、チェ・イジュン(チャ・ソウォン)が人を信じさせておいていつも裏切ると非難すると、ジェギュはお互いを助け合って仲良くしていた高校時代を反芻しながら、裏切ったのはイジュンの方だと対抗した。
ジェギュの圧倒的なパワーのお陰で白組が綱引きで勝利すると、ジェギュとボムは抱き合って喜びを共有した。
その後の”くす玉割り”でも勝利した白組は、総合点で青組を制して優勝した。
その夜、チェ・セジン(イ・ジェイン)に勝たせたかったハンギョルは、ジェギュを裏切り者と呼び、自分はこれまで一度もジェギュとの約束を破ったことはないと非難した。
これにジェギュは、なぜかはわからないと言葉を濁した。
告白タイム
体育祭のビデオを見返してハンギョルの気持ちに気づいたセジンは、翌日メダルを渡したりハートケーキを注文して励ましたりするハンギョルに、自分の事が好きなのかと尋ねた。
一方、ジェギュは、優勝メダルをボムシクにかけてボムと喜びを分かち合ったあと、週2回の面会交流の条件付きでボムシクの親権をボムに譲った。
その後犬小屋を作ってる時、子犬を初めて育てるボムが不安になると、愛情さえあれば失敗しても大丈夫と励ました。

そんな優しい彼に感動したボムは、家を建ててくれたジェギュに感謝と愛の気持ちをボムシクに成り代わって伝えた。
スプリングフィーバー5話感想・結末 視聴率5話5.0%
ボムシクと散歩中に、一線を超えそうだからと直進告白するボムに凍りつくジェギュの姿で幕を閉じた『スプリング・フィーバー第5話』。
ボムの名誉回復、イジュンとジェギュの確執、”あの女”の存在、等々解決しなければならない問題は色々あるけれど、これから2人の甘いロマンスが始まると思うとワクワクします。
第6話の予告では、喫茶店で女性といるジェギュを見て驚愕するボムの姿、意識しすぎてしまいボムを避けるジェギュの姿、ボムにキスしようとするジェギュの姿が確認できました。
今夜が楽しみです!((*^^*))
スプリングフィーバー5話 あらすじ感想ネタバレをご紹介しました。
スプリングフィーバー6話あらすじ -おじさんは…泥棒?
ボムの決意とジェギュの約束
ユン・ボム(イ・ジュビン)の告白を聞いて、自分と一線を超えたいという意味かと尋ねたソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)は、一線を超えることはないという答えに混乱した。
アルムの父親(チュ・ソクテ)にストーキングされた過去を思い出して2度と保護者とか関わらないと自分を押し出すボムに、保護者じゃなければ一線を超えられるのかと確認した。
そしてボムが、”いいえ、はい”と曖昧な答えを出すと、ハンギョルが卒業するまで2年待つと宣言した。
36年も待ったのだから2年くらい何でもないと、ハンギョルの卒業式の日を交際一日目にしようと続ける彼に、ボムは信じるので他の人に2人の関係が絶対にバレないようにしてほしいと頼んだ。
しかし翌日、カフェで美女(ソン・ヨウン)と一緒にいるジェギュの姿を目撃したボムは、二股だったのかと怒り、本気でおしゃれをして後悔させてやると決意した。
ボムの復讐とジェギュの逃走
週明けにハンギョル(チョ・ジュンヨン)を学校まで送ってボムを目撃したジェギュは、とてもきれいなボムに胸がドキドキして走り去った。
その夜偶然ボムとまた会うが、目を合わせられずに又逃げた。
一方、シンス邑に事務所を開いたチェ・イジュン(チャ・ソウォン)は、ボムから、シンス高校で催される社会人との交流プログラムで講義してほしいと依頼され、引き受けた。
その後、自分が勝訴した教師の訴訟事件に付いて言及し、困ったことがあれば自分を利用してほしいと付け加え、ボムの反応を伺った。
そんな中、ボムの家に泥棒が入ったという通報があり、訴訟の話は中断された。
泥棒騒動勃発
ボムシクに会いに来て泥棒を誤認されて捕まったジェギュは、赤いシャツを着たバイク男が本物の泥棒だと知ると手錠をかけたまま追いかけて捕まえた。
しかし、彼がソンへスク(チン・ギョン)が修理を依頼した鍵屋の社長だったため、暴行罪で留置場に収監された。

その後、ジェギュがボムのことを優先するので1%でも泥棒の可能性があれば捕まえに行くと宣言すると、ボムは警察に任せるべきだったと冷たく指摘してその場を去った。
しかし、このままではジェギュが刑務所に入れられてしまうと心配になると、鍵屋に向かい、土下座して謝罪したあと店のドアロックを買い占めた。
そんな中、彼が母チョン・ナンヒ(ナ・ヨンヒ)と同じ事務所のソン・ガインのファンだと知ると、絶縁したナンヒに連絡してコンサートのチケットを手配して示談を成立させた。
翌日、鍵屋の社長に謝罪に行ってその全てを知ったジェギュは、ボムの元へ駆けつけ、自分の前では冷たいのになぜ裏でそこまでするのかと悔しさを吐露した。
すると、泣きながら、他の女性と会ってるのを見て傷ついたと告白するボムに、待てなくて申し訳ないという謝罪の言葉と共にキスをした。
スプリングフィーバー6話 感想・結末視聴4.9%
ボムの涙を見て心の制御装置が壊れたジェギュが、2年待つという約束をたった3日で破ってキスをする場面で幕を閉じた『スプリングフィーバー第6話』
第6話では、一線を超えないために距離を置こうとするも、愛の吸引力に引き寄せられて絆を深める2人の姿が描かれた内容でした。
エンディングのキスは、感情に任せて約束を破ったというより、傷ついた心を癒やすために愛を確認した…そんな感じがしますネ。
これから2人が、誤解の原因”あの女”やボムの母との葛藤などのトラブルをどう賢く克服していくのかが観戦ポイントになりそうです。
第7話の予告では、環境サークルの生徒たちを歓迎するジェギュの姿、他人の目を避けてデートを楽しむボムとジェギュの姿が確認できました。
周囲の人々に秘密恋愛がバレるのは時間の問題のような気がしますが、次回も”雨降って地固まる”展開になるでしょうか?
スプリングフィーバー6話あらすじ感想ネタバレをご紹介しました。それでは次回まで ((*^^*))
- 次回のお話⇒スプリングフィーバー7話
- 次回のお話⇒スプリングフィーバー3話4話
スプリングフィーバー5話6話ネタバレと合わせて見たいドラマ
- アン・ボヒョンのおすすめドラマ⇒アン・ボヒョンドラマランキング
- アン・ボヒョン出演作⇒[生まれ変わってもよろしく][梨泰院クラス][彼女の私生活]
- イ・ジュビン出演作⇒[TWELVE][涙の女王][ノクドゥ伝]
- チン・ギョン出演作⇒[浪漫ドクターキムサブ3][浪漫ドクターキムサブ2][浪漫ドクターキムサブ]
- チャ・ソウォン出演作⇒[青春ウォルダム(特別出演)]
- イ・ジェイン出演作⇒[未知のソウル]
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