NETFLIX韓国ドラマ還魂2光と影 3話4話あらすじ感想ネタバレ イ・ジェウク コ・ユンジョン ソン・ミンヒョン(NU’EST)視聴率23話7.2%24話8.5%

NETFLIX 還魂2光と影3話4話 主な登場人物(出演者)
- イ・ジェウク - チャン・ウク役
- コ・ユンジョン - チン・ブヨン/ナクス役
- ユ・ジュンサン - パク・ジン役
- ソン・ミンヒョン(NU’EST) - ソ・ユル役
- アリン(OH MY GIRL) - チン・チョヨン役
還魂の放送情報⇒キャスト視聴率
還魂2の放送情報⇒キャスト 視聴率
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『シュルプ』に続くtvN土・日ドラマ、NETFLIXで放映中のイ・ジェウク コ・ユンジョン ソン・ミンヒョン(NU’EST) 主演韓国ドラマ 還魂2光と影3話4話あらすじ感想ネタバレ をご紹介します。
見逃してしまった、内容が気になる、そんな時にネタバレの還魂2光と影3話4話あらすじ感想(レビュー)をご利用下さいね♪
目次
韓国ドラマ還魂2光と影3話(23話)あらすじ - 蘇る記憶
結婚の証人

万長会(術師連合)に現れたチャン・ウク(イ・ジェウク)がチン・ブヨン/ナクス(コ・ユンジョン)との結婚を発表すると、チン・ホギョン(パク・ウネ)は、それを信じず、ブヨンの口から否定するよう頼んだ。
そして、ブヨン/ナクスが母を見捨てることはできないが、婚姻したたので今後はウクと暮らすと答えると、ウクに脅されて嘘を言ってると主張した。
そんな中、チン・ムが2人の婚姻を証明する人を連れてくれば祝おうと介入すると、ブヨン/ナクスは「証人はここにいます!」と自分のお腹を触って妊娠をほのめかせた。
すると、長老たちは、家同士の問題を万長会で論議する必要はないと主張するホ・ヨム(イ・ドギョン)に同調し、2人を行かせた。
さらに、(ブヨンの嘘を信じて?!)2人の結婚を認め、ウクがチン家の婿ならで鎮妖(チンヨ)院は安全であると移転論議を終了させた。
しかし、ウクがナクス(ムドク)を忘れて他の誰かに心を寄せるはずがないと確信していたパク・ダング(ユ・インス)とソ・ユル(ミンヒョン)は、その話を信じず、他に理由があることに気づいた。
ブヨンの神力
チン家に戻り、ブヨンが偶然ナクスの剣に触れた瞬間記憶が一瞬頭によぎると、鎮妖(チンヨ)院の神灯が点灯した。
一歩遅れて部屋に入り驚くウクに、ブヨンは「記憶が戻ったから力も戻ったようだ」と説明した。
ウクが連れてきて良かったと喜ぶと、実はウクが火を消して自分を迎えに来れくれたと期待してたことを明かした。
そして、望むなら21日以内にセジュク院に連れて行く”証人”を作る協力はするが無駄な期待はするなと線を引いた。
その言葉に怒ったブヨンは、ウクにキスをし「証人ならこうやって作ったことに。協力するんでしょ?笑わせないで」と言い返した。

そんな中、肩に縫い付けられた追躡糸(チュソプサ・追跡用の糸)のせいで激痛に襲われたブヨンは「糸が締まって痛い。母が私を呼んでいるようだ」と説明した。
それでも、自由になるために耐えるとブヨンが覚悟を見せると、ウクは鎮妖院を訪ねてホギョンの妖器を壊し、妻が眠れないから深夜に娘を呼び出すのを控えるよう警告して去った。
翌日、ブヨンは、キム・ドジュ(オ・ナラ)の案内で松林(ソンニム)へ向かい、ホヨム、パク・ジン(ユ・ジュンサン)、ダングに正式に挨拶をした。
ドジュがまだ婚姻はしておらず婚約者だと紹介すると、ブヨンは昨晩争いを止めるために嘘をついたことを謝罪した。
皆が自分を疑っていることを感じたブヨンは、病気になる前の記憶はないが、気が見える能力は昔と変わらないと明かし、天の気を持つウクを守ることを約束した。
その後、二人っきりになると、安心して嫁に行けとウクに言われたことを明かすドジュに、ジンは受け入れる準備はできていると手を広げた。
陰陽(ウミョン)玉の記憶
一方、ダングから、ウクが深夜に鎮妖院に押し入って追躡糸の妖器を壊した事を聞いたブヨンは、彼がよく行くという”黒い森の石塔(還魂人の墓”)へウクを捜しに行った。
そこで迷っている内に、記憶の中で陰陽(ウミョン)玉を見たとたん、目前の石塔の中に青い陰陽玉を発見したブヨン/ナクスは、チョヨン(アリン)に尋ねようと思い、不思議な気を持つ玉を持ち帰った。
そんな中、チン・ムからブヨン捕獲の命を受けたソイ(ソ・ヘウォン)は、手下を使ってブヨンが持っていた陰陽(ウミョン)玉を盗ませた。
しかしブヨンはスリを追わず、陰陽玉を渡されたソイの後を追い、難なくソイのアジトである賭博場へたどり着いた。
ソイは、陰陽玉を再び発見したブヨンが気が見えるので隠れても無駄だと指摘するブヨンに、麻酔薬を散布して逃げた。
そんな中、ソイに会いに来て麻酔剤を避けて水樽にいるブヨンを発見したソ・ユルは、ブヨンを助け出し、危険な賭博場を抜け出した。
その後、動揺したユルが道に迷うと、ナクスは頭が悪くても美男だから大丈夫と慰めた。
そして、精進閣(チョンジンカク)で首席だったと自分を弁護するユルに、絶世の美女だが抜けてる自分と同じだから親近感がわいたのにと残念がった。
ユルはそんなブヨンに笑い、”おバカ同盟”を結ぼうと提案した。
(ナクスであると気づかないユルが切ない…)
一方、ブヨンの捕獲に失敗したソイは、仕方なく手ぶらで天附(チョンブ)官へ行き、ブヨンに気を見る能力があることをチン・ム(チョ・ジェユン)に報告した。
チン・ムはブヨンとナクスがそっくりである事が気になったが、ブヨンの能力が役に立つかもしれないと考え、宮廷に向かった。
王妃、コウォン(シン・スンホ)そしてチン・ム
巫女チョ氏の姿に還魂されて以来、変わってしまった容姿に苦しんでいるソ王妃(シン・ソヨン)は、その状況に絶望して宮廷女官と体を交換したいとさえ思うようになっていた。
そんな王妃に、チン・ムは敬天大祭(キョンチョンデジェ)で死んだナクスを呼び出してチャンウクの気をそらせ、その間にブヨンとソ・ユノ(ト・サンウ)を婚姻させて鎮妖院を奪う策を提案した。
一方、ソ王妃が肌が乾燥する呪いをかけたおしろいを側室たちに配っているという噂を聞いたコ・ウォンは、調査に乗り出した。
そんな中、市場で鎮妖院の私兵から身を隠しているブヨンに遭遇した。
そして、自分を宦官と勘違いして、良い気を持つ亀を育てれば福が来ると言って亀を買うように勧めて去るブヨンに唖然とした。
(果たしてウォンは亀を飼うでしょうか?笑!)
韓国ドラマ還魂2‐3話結末
数日間ウクを待っていたが会えなかったブヨンは、ホ・ユノク(ホン・ソヒ)から精進閣に滞在していることを聞くと、着替えを持って行こうとしてユノクを追いかけた。

すると、ブヨンが陰陽の青玉を持っているのを見たユノクは、玉の由来を説明して、それがナクスの持ち物だったことを明かした。
そして、玉に気を込めてウクの花嫁だと言っても誰も信じない理由を確認するよう勧めて去った。
その後、ブヨンは、陰陽の青玉を見つけた場所へ戻り、ユノクの助言通りに青玉に気を込めて残っている記憶を読んだ。
そんな中、陰陽の赤玉が光るのを見てムドク/ナクスの墓へ駆けつけてきたウクが、失望と怒りで”どう責任を取る!”と怒ると、ブヨン/ナクスは、2人が昔からお互いが好きだったいう記憶を取り戻したと告げた!!
韓国ドラマ還魂2光と影3話 感想ネタバレ(レビュー)視聴率7.2%
陰陽(ウミョン)玉の反応を見てムドク(ナクス)の墓の前に現れたチャン・ウクに、ブヨンが新たな記憶が戻ってきたと言い放って終わった『還魂2光と影3話』。
ブヨンの”昔から好き合っていた”という発言は、陰陽(ウミョン)玉の中にムドク(ナクス)の記憶を見つけたからなのか、皆の言葉を聞いたり陰陽(ウミョン)玉に対するウクの反応を見たりして状況に気づいたからなのでしょうか?
とにかく”絶世美女のおバカ”という天然女子ブヨンに、ウクのみならず、ユル&ウォンも翻弄されている姿が微笑ましく笑えます。
ナクスの記憶が蘇ったとき、皆に何が起こるのかがとても楽しみになってきましたネ。
予告編では、ナクスが生きているという噂を流して王妃の宴で事件を起こすチン・ムの姿が流れていました。
チン・ムの罠にハマり、チャンウクとブヨンは引き離されてしまうのでしょうか?
次回が楽しみです。
以上、2022年12月17日NETFLIXで配信された韓国ドラマ還魂2光と影3話あらすじ感想(レビュー)をネタバレでご紹介しました。
それでは、4話で♪ ((*^^*))
韓国ドラマ還魂2光と影4話(24話)あらすじ - 王妃の宴
記憶の断片
チン・ブヨン/ナクス(コ・ユンジョン)から「私たちは以前から好き合ってた」と聞いたチャン・ウク(イ・ジェウク)は、証人を作り出した次は記憶のねつ造かと怒った。
すると、ブヨンはウクと陰陽(ウニョン)玉を交換したときのムドクの言葉を忠実に再現して嘘ではないと証明し、青玉を握ったら記憶が思い浮かんだことを打ち明けた。
鎮妖(チンヨ)院の物だから自分の記憶だと勘違いしたけど、青玉の持ち主の記憶だろうと落胆し、陰陽の青玉を再びナクス/ムドクの墓に戻そうとした。
その途端、石塔が倒れてしまうと青玉をチャンウクに返そうとした。
しかし、ウクは「君が言ったように、我々はずっと恋仲だった。彼女の最後の気持ちが知りたい。玉は持っていろ」と冷たくあしらい、ブヨンを置き去りにした。
その後、ブヨンは「積み石が本妻で、私は2番目?!ひどい奴!」とウクを呪いながら石を積み上げた。
その内に暗くなると、隠れて様子を見守っていたチャンウクは、ブヨンが無事に家に帰れるようにホタルを送った。
一方、コ・ウォン(シン・スンホ)は、市場でブヨンに勧められたあの亀を連れて帰り飼っていた。ブヨンを巫女(ムーダン)だと誤解していい気を持つ賢い亀という言葉を信じ、可愛がっていた。
ナクスの噂
翌日、パク・ジン(ユ・ジュンサン)は、新しいレシピを考案しソ・ユル(ミンヒョン)、パク・ダング(ユ・インス)、チャン・ウクを食事に招いた。
恐ろしい食事を何とか食べ終えた3人は、一泊二日かけて研究した”運試し餅”を3人に出し、魚醤(ギョショウ)入りの餅が一つあるのでそれを選んだ者は運が悪いので注意せよと言われて恐怖におののいた。
一つ目と2つ目の餅が蜂蜜入りだったため、ダングは3つ目が魚醤(ギョショウ)入りだから危険を冒す必要はないと言い、ユルは前提を疑ったら予測不可能になるので食べる必要はないと自分の原則に従った。
しかし、ウクは直接食べて味を確かめた。
するとパク・ジンは、人生は運試しのようなものだから、人生を自分で決め、その甘みと苦味を味わうよう3人に助言した。
そんな中、サンホ(イ・ハユル)から、船上で殺人事件が起こり、それが還魂人として戻ってきたナクスの仕業だと言う噂が広まっていると聞くと、ダングは、これまでと同様ケマ谷の人々がお守りを売るために飛ばしたデマであると考えた。
しかし、ユルは、噂を探る必要性を強調し、敬天大湖(キョンチョンデホ)を泳いで逃げてきた男を調べてほしいとサンホ(イ・ハユル)に頼んだ。
一方、市場でナクスよけのお守りを買うチュウォル(ソジン・GIRL’S DAY)に遭遇したブヨンは、ナクス/ムドクについての話を聞くためにチソル楼へ付いていった。
そこでコ・ウォンに再会したブヨンは、救ってくれと頼んだ亀を飼っていることを知り「私の勘が当たった。貴方様は良い人だ」と喜び、亀の安否を尋ねた。
そんなブヨンに、コウォンは正体を明かさず、チソル楼に亀を預けておくので見に来たら良いと優しく接した。
その後、チュウォルは、ウクとムドクだったナクスとの出会いからチソル楼での求婚までの2人の物語をブヨンに語って聞かせた。
その頃、コ・スン(チェ・グァンイル)王は、チャングクを呼び寄せ、ナクスの幽霊を対峙して民心を落ち着かせてほしいと要請していた。
チャンウクが噂ゆえ聞き流してほしいと答えると、チン・ムはナクスとの縁ゆえ退治しないと思わたら、ウクへの信頼は失われるだろうと王に主張した。
その結果、ウクはやむなくナクス退治を引き受けることになった。
その後、チン・ムは宮殿に戻ってきた世子と会い、ナクスという網でウクを縛り付けてブヨンを引き離し、鎮妖(チンヨ)院を王室に与えるためにしていることだと説明した。
チン・ムと手を組んだソ王妃(シン・ソヨン)は、宮殿の外で盛大な宴を開いてナクスのせいで外出を怖がっている若い女性たちを招きたいと言い出し、招待状を都城中に送った。
ナクスを感じるソ・ユル
チュウォルから、聞かされたウクとムドク/ナクスの恋話で不快な気分で部屋を出たブヨンは、急に頭痛に襲われて求婚するウクの姿を思い出すが、陰陽の青玉のせいだと気に留めなかった。
そんな中、突然現れたユルが遅いので送ると言って手を引くと、ブヨンは驚きながらも大人しくついて行った。
ユルがそんな事をしたのは、叔父父上のソ・ユノ(ト・サンウ)がブヨンを呼び出して術士たちの前でバカにしようとしていることを知ったからだった。
その後、ユルの気を見て体の中に妙な物が入っていることを知ったブヨンが治療を受けるように促すと、ユルは”おバカ友達”として見逃してほしいと頼んだ。
ブヨンはそれを受け入れ、甘いもので元気を出すよう告げて薬菓を渡し、彼の好きなお菓子を尋ねた。
そしてラクガンが好きだと答えるユルに「高いものが好きなのね」と微笑んだ。
ユルは、ナクスと同じセリフを発するブヨンを凝視しながら、昔こんな会話をしたことがある…と呟いた。
その頃、チン・ムが何かを企んでいることを直感したチャン・ウクは、敬天大湖へ行く代わりにパク・ジンの家へ押しかけていた。
噂は単なるデマだというウクに、ジンは、ナクスが現れたら新婦が危ないという噂を聞いたから、早く家に戻りブヨンを守るよう助言した。
その言葉を聞いてチン・ムの狙いが閃いたウクは、お願いがあるので今夜泊めてほしいとジンに頼んだ。
翌日、キム・ドジュがブヨンの着付けをしている所へ現れたウクは、衣装を見て綺麗だと褒めドジュに爪を切ってもらうよう指示を出した。
そして、生きて戻るという花嫁に関心集まっているから皆の前で夫婦の仲の良さをアピールしたいというブヨンに許可を与えた。
パク・ジンは、この宴に参加するつもりでいた。キムは彼に最高の服装をするよう勧め、彼もそれを承諾する。外に出ると、ダングがチョヨンにプレゼントを持って現れ、渡すよう勧める。キムは自分から動けという。
王妃の宴で
その夜、宴会で女性たちが自己紹介すると、ソ王妃は、各家から一人しか出席できないと暴言を吐き、邪魔なチン・チョヨン(アリン)を退場させようとした。
しかし、ブヨンがチン家の後継者であるチェヨンではなく自分が去ると言い出すと、チェヨンを宴に参加させた。
宴が始まると、ドジュがウクが花火を用意したことを発表し皆の注目を集めている内に、ウクはナクスを裏庭に呼び出して、宴がナクスをおびき寄せる罠であると警告した。
宴で、チン・ムが還魂人にチン・ブヨンを殺させようとしていることに気づいて対抗策を立てて来たウクは、”ここで死ぬしかない”とブヨンに言って協力を求めた。
その後、参加者たちが花火に見入っている中、演奏者の一人が還魂人に変身してナクスを襲い消え去ると、王妃はすぐに、還魂人ナクスがウクの新婦チン・ブヨンを殺したと叫んだ。
そんな中、キム・ドジュは、本物のブヨンを連れて現れ、刺されたのはブヨンを守るためにチン・ホギョンが送った鎮妖(チンヨ)院の妖器、鬼鼠※であると告げた。
パクジンからブヨンが殺されると警告されたホギョンがブヨンの爪を食べさせて送っていたのだった。
※鬼鼠(キソ):爪を食べて、爪の主と同じ姿で歩き回る妖物
一方、ナクスに襲われたという噂を調査する過程でソイに遭遇したソ・ユル(ミンヒョン)は、薬を飲んでいないことを伝え、死ぬ前に自分の体の中に何が入っているのか教えてくれるよう頼んだ。
韓国ドラマ還魂2‐4話結末
還魂人を殺して王宮に向かったウクは、もう二度と還魂人ナクスが現れることはないから安心してほしいと王に報告したあと、遂にムドクが命を絶った崖を訪ねた。
その後、書斎で強い酒を飲んでいるとき現れたブヨンをムドクだと思ったチャンウクは「泣けなかった。お前を本当に捨てる気がして…」と泣いた。

そんなウクをブヨンは抱きしめて慰め、一緒に床についた。しばらく眠ってブヨンの傍で目を覚ましたウクは、自分を見つめているブヨンにキスをした。
韓国ドラマ還魂2光と影4話感想ネタバレ(レビュー)視聴率8.5%
チャン・ウクがムドク(ナクス)の死を受け入れて泣いたあと、ブヨンにキスをして終わった『韓国ドラマ還魂2光と影4話』
ウクはブヨンをムドクだと間違えてキスをしたのでしょうか?とれとも苦しむ自分を慰めてくれたブヨン自身にキスをしたのでしょうか?
個人的にはムドクとの悲劇のあとブヨン(どちらもナクスなので同じ人?)とは幸せになって欲しいと思いますが、どうなるでしょうか。
神力のせいだと勘違いして思い出している記憶が自分のものであることに気づかないブヨンが何とも悲しいです。早くその誤解に気づいてほしいですネ。
又、薬を飲まず死ぬことを待っているようなユルが心配ですが、ナクスがブヨンの中に生きていることを知れば治療を受けるのでしょうか?
第4話では、ユルとウォンがムドクに言動が似ているブヨンに惹かれるようなシーンが出ていましたが、予告編では、ウクがブヨンの言葉を聞いて混乱するような姿を見せています。
ムドクを好きだった3人が、ブヨンからムドクを感じで驚いたり当惑したりするシーンが楽しいですネ。
以上、2022年12月18日NETFLIXで配信された韓国ドラマ還魂2光と影4話あらすじ感想(レビュー)をネタバレでご紹介しました。
それでは、5話で♪ ((*^^*))
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※『韓国ドラマ還魂2光と影3話4話あらすじ感想ネタバレ』の記事内の写真とセリフの著作権は、放送局tvNにあります。